2019年07月24日

「野に生きた画家 和高節二」


社会保険労務士法人たんぽぽ会のせがわです。
「寄り添う形のお役立ち」をモットーに社会保険労務士をしています。

「和高節二さん」ってご存じでしたか?

本棚を整理していたら、「広島県立美術館」発行のミニ冊子が出てきて何気にパラパラとめくりました。

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私が興味を持ったのが、広島県安芸高田市出身の画家であることです。

ずっと故郷に拠点を置いて、農業をしながらが絵を描き続けた人だったからです。

「和高節二さん」ってご存じでしたか?

私が住んでるこの広島県、あの安芸高田市の地に暮らし続けて、土地を耕しながら素晴らしい絵を描き続けた人がいたのです。

冊子の表紙の絵も、一枚めくって掲載されている「むらのこども」も、やさしくていっぱいの愛が感じられて、なんだか自分までやさしくなった気がします。

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そんな気持ちを私なりに表現してみました。
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posted by segawa at 12:08| Comment(0) | 暮らしのよもやま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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